第12回『 憲法改正(改憲)川柳コンクール』 応募要領
| 締切 | 2026年3月31日(火)24時まで (以後は審査対象外となります。郵送の場合は当日消印有効。) |
| 賞 | 大賞(1名)賞金3万円+ 書籍 清原淳平会長著 「国民のための憲法改正学への勧め」 --現行憲法の全条文の解説・問題点-- 入賞(6名)図書カード5千円分+ 書籍 清原淳平会長著 「国民のための憲法改正学への勧め」 --現行憲法の全条文の解説・問題点-- |
| 募集内容 |
憲法改正を題材にした未発表の川柳(五・七・五)。改憲反対的内容の作品は受付不可となります。憲法改正については、当団体のホームページをぜひご覧ください。 (例)昨年の大賞 9条こそ 強いる日本の 属国化! 昨年の入賞 八十年! 今こそ真の 独立を! 「主権国」と 堂々言える 改憲を! 主権なき 同盟よりも先ず 「主権」! 主権ない 我が国ニッポン 未来ない! 疫病や 大災害対策! 改憲で! 日本人 自主独立の 自覚持て! 参考「第56回新しい憲法をつくる国民大会」もご覧下さい。 今年の提言 政界では、とかく「右翼対左翼」とか「保守対革新」などと色分け するが、第二次世界大戦で日本と同じ枢軸国として戦い敗戦したイタ リアやドイツが、戦後暫くして、戦時中の軍国主義憲法を廃棄して、 欧米流の自由民主主義憲法を創ったので、欧米連合国もすぐ独・伊の 完全独立を認めて現在存在しているのに対し、日本国が80年経って も独立国家の憲法ができないのは、日本国内に、当団体のように憲法 を欧米流の自由民主主義思想に統一しようとはせず、安倍晋三元総理 のように戦前の大日本帝国憲法(明治憲法)に戻そうとする人々がい るからである。 日本では岸信介総理の時、アメリカ・アイゼンハワー大統領と完全 自由民主主義憲法にすると約束しているし、いまさら明治憲法に戻す といっても、アメリカが承知するとは思えない。国民の皆様、どうか この問題について、改憲川柳にて、巧妙な御評論をお寄せ下さい、 憲法改正を題材にした未発表の川柳(五七五)。改憲反対的内容の 作品は受付不可となります。憲法改正については、当団体のホーム ページもぜひ御覧下さい。 (清原) ※本人が創作した作品。他のコンクール等への応募がなされていないもの。 ※同一作品が複数の場合は抽選で入選作を決定。 ※過去の応募作品と同一の句は審査対象外となります。 ※応募作品は返却いたしません。 |
| 規定 | 応募は1人5点まで。郵便番号、住所、氏名、Emailアドレス、電話番号、ペンネーム(ペンネームご希望の方のみ)を明記のこと。 |
| 参加方法 | 憲法改正川柳(改憲川柳)を下記提出先までE-mail、郵送、もしくはファックスにて送付。 |
| 参加資格 | 日本国内在住者 |
| 参加費 | 無料 |
| 審査員 | 清原淳平(新しい憲法をつくる国民会議会長)、憲法改正川柳選考委員 |
| 結果発表 |
前回(第11回改憲川柳)の結果発表の様子(2025/5/3 四谷区民ホール) 2026年5月3日(日・祝)開催の「新しい憲法をつくる国民大会」会場にて、壇上に墨書して掲げます。また当団体ホームページ上で5月10日ころから掲示する予定。 |
| 著作権の扱い | 応募作品の著作権は新しい憲法をつくる国民会議(=自主憲法制定国民会議)に帰属。 |
| 個人情報の取り扱い | お預かりした個人情報は、入賞結果の発表、憲法大会のご案内・次回企画のご案内通知のみに利用させていただきます。当団体からのご案内が不要の方は、お手数ですがその旨をご記載ください。このHPからお申し込みになる方は、該当部分にチェックをお入れください。 |
| 主催 | 新しい憲法をつくる国民会議(=自主憲法制定国民会議) |
| お問い合わせ ご 提 出 先 |
〒100-0014 東京都千代田区永田町2-9-6十全ビル603号室 新しい憲法をつくる国民会議 憲法改正川柳コンクール係 【E-mail】atarashiikenpou@gmail.com 【FAX】03-3581-7233 |
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